世に溢れる様々な作品について、考えたり研究したりして感想等を書く、記者多人数制ブログです。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

My music
〆李ユラ

李です。

ここは現代視聴覚メディア論ということで、音楽について話そうと思います。

音楽についてと言ってますが、自分の好みの音楽ですなw


自分は昔つか一年前くらいはフォーク、フォークロック、ポップスといった少し軽めの音楽しか聞いていなかった。

それもメロディー重視なやつ。

まぁ、ごくごく一般の人たちが聞く大衆音楽、いわゆるJPOPだ。

しかし最近では、パンク、ロック、パンクよりなロックを聴くようになった。

それは何故だろう?それはバンドがかっこいいからである。

ボーカル、ギター、ベース、ドラムがそろって俺の音楽がはじめる。
(フォークデュオもふくみますw)

そんな俺がオススメするバンドはACIDMAN。

知らない人もいるだろう、つかあんまり有名じゃないし。

古いタイプのカラオケマシーンには曲すらはいっていないw

しかしACIDMAN、彼らはすごい。

歌がうまいというわけでもなく、メロディーがいいというわけではない。

彼らがすごいのは曲の雰囲気である。

独特な構成の和音でひびく共鳴音。

哲学的な歌詞に、世界のあり方人のあり方を感じます。

そして噛み合いすぎた三人の演奏はものすごい厚い音楽となっています。

別に熱いを厚いに間違えたわけじゃないよw厚いんだって。


とまぁそんな感じなバンドです(どんな感じだよ!!)

人の音楽の好みはたくさんあります。

必ずしも気に入った音楽ではないかもしれませんが、

一度は聞いてみてACIDMANの世界を泳いでみてください。

スポンサーサイト

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © 視聴覚メディア論. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。