世に溢れる様々な作品について、考えたり研究したりして感想等を書く、記者多人数制ブログです。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

繁忙閑散理論とパラドックス
〆ほっと


ほっとです。


ついに集中工事に入ってしまいました。

生活道路として富士IC⇔沼津ICを使っている僕としては、大変厄介な事です。






ここで、突然ではあるが、



災害によって被災した観光地において、すでに観光客の受け入れが出来るくらいに再建・復興できているのに、観光客が来ない。

そんな現象が、各被災地で見られます。


いうまでもなく、風評被害です。



現在のマスコミュニケーションは、直後の被災状況を報道する事はあっても、復興・再建状況の報道はほとんどしません。

よって、上記のような現象が起こっているわけです。


災害による直接的な被害に次いで、イメージダウンすることによって観光客が激減し、それによる大きな経済被害がのしかかってくるわけです。

そればかりではなく、大した被害が無かった近隣の地域でも、直接被害よりもとても大規模な経済被害を受けてしまいます。

困った現象です。



とまぁ、あたりまえではあるが、観光地において人が減っては困ります。





しかし、車が減った道路は逆。大変快適に走行出来ます。





要所要所では、時折つまったりしますが、トラックの台数が激減しています。


現在はとても走りやすいです、東名高速道路。





追伸

富士IC、なぜかETC突破の標的にされているようです。
すでに数人以上の逮捕者を出しています。

かなりの頻度でETCの取締りをしてるのに、富士ICでなぜやるのか。
理解に苦しみます。
スポンサーサイト

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © 視聴覚メディア論. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。